移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」

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防犯カメラニュース35
職員室で15回現金盗む 教員を懲戒免職横浜市教育委員会は、勤務先の職員室で現金窃盗を繰り返していたとして、中学校の男性主幹教諭を懲戒免職処分にしたと発表した。男性教諭は5月24日午前11時半ごろ、職員室で同僚の机の引き出しを開け、現金1万5000円を盗んだ。防犯カメラの映像で犯行が発覚。約3年前から、教員11人が保管していた部活動費や生徒から預かったユニホーム代など計14件(約36万7000円)についても同様の行為を認め、全額返済したという。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
事件前、店内に50分=コンビニ強盗の写真公開大阪市北区のコンビニ店に男が押し入り、店員2人をカッターナイフで襲い負傷させた事件で、男は事件前の約50分間、店内をうろついていたことが11日、署の調べで分かった。府警捜査は同日、同署に捜査本部を設置、店内の監視カメラに映っていた男の写真を公開し、行方を追っている。調べでは、男は10日午後10時45分ごろ、北区曽根崎の「ampm曽根崎2丁目店」に入店。約50分間、店内をうろつき、午後11時35分ごろ、いきなり無言で店員2人を襲撃した。男性店員と女性店員が首などを切られ、けがを負った。男はレジを開けられず、何も取らずに逃走した。男は40歳ぐらいで身長約165センチ。ベージュ色の長袖シャツに黒っぽいジーパン姿で、紺色と黒色の2つのリュックサックを持っていた。同署は情報提供を呼び掛けている。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
大阪コンビニ強盗、地下鉄で逃走か 新たな映像公開大阪市北区のコンビニ「ampm曽根崎2丁目店」の強盗殺人未遂事件で、犯人とみられる男が現場すぐ近くの市営地下鉄東梅田駅の改札を通り、電車に乗って逃走したとみられることが11日、曽根崎署捜査本部の調べで分かった。切符を買わずにプリペイドカードで乗車しており、捜査本部は沿線に生活圏があるとみて捜査。駅の監視カメラ映像を新たに公開し、男の特定を急いでいる。調べでは、犯行約2分後の10日午後11時40分ごろ、犯人とみられる男が市営地下鉄谷町線東梅田駅の南改札を通り、大日方面行きホームに至る状況が、監視カメラに映っていた。男はベージュの長袖シャツに黒っぽいジーパン姿で紺と黒のリュックサックを所持して前屈みで歩いており、特徴が犯人と一致した。また、犯人が犯行直前に手袋をはめていたことも店内の監視カメラから判明し、府警は周到に計画した犯行と判断。一方、顔を隠さず犯行に及んだり、金品を要求せずに突然店員に切りつけ、レジも開けられずに逃げるなど計画のずさんさも目立っている。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」