移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」

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防犯カメラニュース55
コインロッカーに骨壺 JR稲毛駅千葉市稲毛区のJR稲毛駅のコインロッカーで、人骨とみられる骨が入った骨壺が見つかっていたことが4日分かった。千葉西署は5日にも骨を鑑定し、人骨と断定され次第、死体遺棄容疑で捜査する方針。調べでは、骨壺は10月30日午後3時50分ごろ、ロッカーの点検に来た管理会社の男性従業員が発見した。ロッカーの保管期限(8日間)を過ぎ、預け主が現れなかった「300円コインロッカー」を開けたところ骨壺があった。事務所に持ち帰り確認したところ、中に人骨とみられる骨が入っていたため、県警に通報した。骨壺は骨箱に入れられ、白い風呂敷に包まれていたという。身元が分かるような遺留品はなかった。同署は、保管期限から逆算して10月22日にロッカーに入れられ、放置されたとみて、付近の監視カメラの解析などを急いでいる「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
京見峠すっきり ごみ7トン一斉回収 北区で地元住民ら不法投棄が目立つ京都市北区の京見峠一帯でこのほど、地元住民や市がごみの一斉回収を行った。昨秋の回収時にはすべて撤去し切れなかったため、急場しのぎでシカ除けネットを設置。これが投棄防止に役立ち、ごみが増えていなかった。参加者は「ここまで効果があるとは思わなかった」と驚いている。北区鷹峯から同小野郷へいたる京見峠一帯では、がけ下へ電気製品を捨てられるといった不法投棄の被害が相次いでいる。市や住民らは監視カメラを設置する一方、昨年から重機を使った回収作戦を実施し、冷蔵庫やテレビといったごみ計約40トンを回収したが、1日ではすべてを拾いきれなかった。そのため、今年の一斉回収まで、針金を編み込んだ高さ約2メートルのネットを道路脇約100メートルにわたって設置した。今月2日に行われた回収作戦では、ごみの増加はみられず、ネットにも損傷がなかった。住民や市職員ら約200人が道路沿いや、がけ下から取り残したタイヤ約150本のほか、空き缶など約7トンのごみを集め、「やっと地面が見えるようになった」と喜んだ。「「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
窃盗:セルフ式のGS盗が急増 県内で6月以降16件、被害総額130万円セルフ式のガソリンスタンド(GS)の精算機から現金を奪う窃盗事件が、県内で6月以降急増している。1~5月は0件だったのが、6月以降16件発生しており、被害総額は約130万円。目出し帽などで顔を隠した2~4人組が、バールのような器具で精算機を壊して現金を盗むのが監視カメラに写っており、県警捜査1課は同一犯による犯行とみている。大阪や京都でも同様の事件が発生しており、県警は両府警と情報交換しながら、窃盗容疑で捜査している。県警によると、発生は香芝署管内で8件▽郡山署で3件▽高田署で3件など。午前2~3時の犯行が多い。目撃情報などによると、容疑者は目出し帽やタオルなどで顔を隠し、20代の若い男性と思われる。車で乗り付けて5分程度で盗んでいくという。監視カメラを解析したところ、盗難ナンバーだった。セルフ式GSは深夜、店員が1、2人しかいない場合がほとんど。防犯体制が手薄なことが、容疑者がセルフ式GSを狙う原因とみられる。10月22日に被害にあった大和郡山市のGSでも、発生当時、いたのは男性店員1人。男性店長(35)は「人件費の問題で、夜は1人しか配置できないのが現状。夜勤を増やすならセルフ式から手を引いたほうがましだ」という。これまでに店員や客がけがをしたケースはない。8月には香芝署管内で、店員が容疑者ともみ合ったケースもあった。事件を受けて対策も始まっている。被害に遭った大和郡山市の店では、4機ある給油機のうち、店員から目に入りやすい2機のみを使えるようにし、他の2機はコーンを置き夜間は使用不可とした。県警生活安全企画課は、事件の概要や犯人の特徴を明記したビラを配り、注意を呼び掛けている「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
廿日市の硫化水素心中偽装:容疑の男逮捕 「許せない」住民、あわや巻き添え /広島◇「許せない」マンション住民、あわや巻き添え硫化水素騒ぎは殺人未遂事件だった――。10月14日に廿日市市宮島口のマンションで硫化水素が発生し、住民ら約100人が避難した事件。県警捜査1課と廿日市署は4日、同マンション一室の所有者の男女を殺害しようとしたとして西区田方1、空調会社社長、D容疑者を強盗殺人未遂容疑などで逮捕した。県警の調べでは、13日夜にD容疑者は廿日市の被害者の会社役員のマンションで役員と知人の女性とで会食。14日未明ごろ、被害者の会社役員の鍵を抜き取っていったん別れた。車で14日午前3時20分ごろ、中区にある会社役員の別のマンションに、抜き取った鍵で忍び込んだ。そして廿日市に再び戻り、同5時10分ごろ、会社役員らが2人が眠る寝室に硫化水素が発生するペットボトルを置いた疑い。その際に鍵を戻したという。が、思わぬところに破綻(はたん)が。廿日市と中区を往復する時に、道路に設置された監視カメラにD容疑者の車が映り、中区のマンションの監視カメラにもD容疑者の姿が撮影されたという。マンションの近くに住む女性は当日、警察のアドバイスで、自宅から50メートル離れた路上に娘と2人で避難した。「初めは何のことか分からなかった。硫化水素と聞いて、寒気がした。怖かった」と話し「まだ、平日の早朝だったからいいものの、これが休日の昼間だったら観光客も大勢いて、大パニックになっていた。人の命を簡単に考えすぎている」と憤る。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」