移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース58
- ロックバンドのドラマーが女児にわいせつ行為 警視庁女児を車に連れ込み、胸の写真を撮るなどのわいせつ行為をしたとして、警視庁捜査1課は、わいせつ目的略取と強制わいせつの疑いで、東京都練馬区S容疑者(29)を逮捕した。「小さな女の子に興味があった」などと供述しているという。犯行にはバンドで使っていたワゴン車を利用していた。調べでは、S容疑者は9月9日午後4時40分ごろ、杉並区南阿佐ヶ谷の路上で、女児の腕をつかんで車に連れ込み、車内で顔や胸の写真を撮影するなどわいせつ行為をした疑い。現場近くの防犯カメラに車が映っていたことなどから、S容疑者が浮上した。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。コンビニ強盗:現金4万7000円奪い逃走--ローソン丸亀柞原店16日午前2時50分ごろ、丸亀市柞原町のコンビニエンスストア「ローソン丸亀柞原店」で、客を装い入ってきた男がレジにいたアルバイトの女性店員(46)に包丁ようのものを突き付け「金出さんか」と脅し、店員がレジから出した現金約4万7000円を奪って逃走した。ほかに客はおらず、店員にけがはなかった。丸亀署は強盗事件として捜査、同日、防犯カメラに写った犯人の画像を公開した。男は60~70歳ぐらい、身長155~160センチ。紺か青色のカッパ姿で、頭からフードをかぶって目元付近だけを出している防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- コンビニ強盗未遂:鳥栖で 何も取らずに逃走16日午前5時ごろ、鳥栖市あさひ新町の「ファミリーマート鳥栖あさひ新町店」で、商品を整理していた男性アルバイト店員(37)を包丁のようなものを持った男が「金を出せ」と脅した。店員が警報装置を作動させようとすると、何も取らずに逃走した。店内には店員が1人いただけで、けがはなかった。鳥栖署の調べでは、男は30歳代で、身長170~175センチ。上下黒っぽい服装で、頭と顔の下半分に白っぽいタオルを巻き、サングラスをかけていた。強盗未遂事件として調べており、同日午後公開された防犯カメラの映像には、右手に包丁のようなものを持って歩いたりレジに向いている姿が映っている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 神栖市:県に警察署設置要望 犯罪発生件数多く神栖市は17日、市内への警察署設置を求める要望書を橋本昌知事と小風明県警本部長あてに提出した。県警が3月に発表した「警察施設再編整備計画」の中で新設を決めた「土合(どあい)地区交番」が来年4月に開所するが、市側は「警察署が必要不可欠だ」と、再度要望した。誘致の理由について同市は、昨年の人口1万人当たりの犯罪発生件数が198件で、県内ワースト5位だったことや、未解決凶悪事件の多さを挙げる。また、警察署がないことが鹿島臨海工業地帯への企業誘致の際に悪印象を与えているとしている。同市は、自警団を支援したり、市内の小学校や千葉県境の四つの大橋への防犯カメラ設置を進めるなど独自の防犯対策をしている。会見した市長は「地理的な条件があり、市民レベルの治安対策に限界がある。一日も早く作ってほしい」と訴えた。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 元厚生次官ら連続殺傷 両現場に血染めの足跡、東京では不審車目撃も元厚生次官ら連続殺傷事件で、Yさん(66)夫妻が刺殺されたさいたま市の自宅と、Qさん(76)の妻(72)が刺されて重傷を負った東京都中野区の自宅から、50~100メートルにわたって血の付いた足跡が残っていたことが19日、埼玉県警と警視庁の調べで分かった。こうした状況や手口の共通点が多いことから、埼玉県警と警視庁は同一犯の可能性が高いとみて足跡の種類などを分析する一方、年金のプロを狙った悪質な連続テロ事件との見方を強め、合同捜査本部を設置する方針。また、Yさん宅方向から一方通行路を速度を上げて走り去る黒っぽいワゴン車が、事件発生の18日午後6時半前後に目撃されていたことが新たに判明。Qさん宅とYさん宅は直線距離で約15キロ離れており、警視庁などは犯人が車を使って移動した可能性もあるとみて、現場周辺の防犯カメラの映像を分析するなど関連を調べる。調べでは、Yさんの妻は発見された18日午後6時半ごろに襲われた。Yさんは「宅配便を装った男にいきなり刺された」と説明。男は宅配業者の制服のようなものを着ていたという。玄関先の廊下に血痕が残っていることからYさんは玄関内で襲われたとみられるが、自宅前から約100メートルにわたって血の付いた足跡が点々と残っていた。Qさん夫妻は18日午前10時15分ごろ、自宅玄関内であおむけに倒れているのが見つかった。周辺の床や壁に血痕があったほか、自宅前の路上には血の付いた足跡が約50メートルにわたって続いていた。足跡は1種類とみられる。17日の新聞夕刊が取り込まれていたほか、台所の換気扇が回ったままで夕食の準備をしていた形跡があることから、夫妻は17日夕ごろに襲われたとみられ、靖子さんが襲われた時間帯と同じだった可能性が出てきた。このほか、両事件には元厚生次官が標的にされた以外にも共通点が多い。Yさん夫妻を襲った犯人が宅配業者を装ったかは不明だが、Qさんの妻(61)が初めに応対しているとみられることなどから、犯人はYさん宅の事件同様、訪問者を装った可能性が高い。また、いずれも犯人を玄関に招き入れた直後に襲撃されたとみられる。凶器は見つかっておらず、犯人が持ち去った可能性が高い。3人とも胸など体の正面に傷が集中し、明確な殺意がうかがえる。現場付近は夕方には暗くなり、人目につかなくなる時間帯まで待って犯行に及んだ可能性もある。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。