移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」

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防犯カメラニュース59
連続郵便局強盗:逮捕の2被告、他にも関与濃厚 手口が酷似浜松中央署は18日、昨年9月の浜松西山郵便局(浜松市西区)の強盗事件に関与したとして、栃木県生まれの住所不定、無職、A被告(42)=別の強盗事件で公判中=と、同市中区寺島町、アルバイト店員、I被告(37)=詐欺罪などで起訴=を強盗容疑で逮捕した。同署は、同月に起きた他の2件の金融機関強盗事件に両容疑者が関与した疑いが強いとみており、追及する。調べでは、両容疑者は昨年9月4日午後3時10分ごろ、共謀して浜松西山郵便局に押し入り、女性客を人質に取って現金約500万円を奪った疑い。他の2件は、昨年9月3日に浜松信用金庫三和支店(同市南区)で約60万円▽同月13日に天竜山東郵便局(同市天竜区)で約600万円――がそれぞれ奪われた強盗事件。手口が酷似しており、目撃情報や防犯カメラに映った犯人の特徴が両容疑者に似ているという。両容疑者は、04年から07年ごろ、愛知県内の刑務所での服役中に知り合ったという。先月30日に舞阪駅前郵便局(同市西区)の強盗事件に関与したとして強盗致傷容疑で逮捕されたS容疑者(41)とも知り合いだといい、関係なども調べる。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
<元次官宅襲撃>路上に血痕100メートル…東京・中野警視庁野方署捜査本部によると、元厚生事務次官宅連続襲撃事件で重傷を負った中野区のYさんは胸や背中など数カ所を刺されていた。左胸の刺し傷は肺にまで達していた。Yさん方から南東に約100メートルにわたって路上に血痕が付着していた。捜査本部は、犯人が返り血を浴びたか、けがをして逃走した可能性があるとみて、目撃者探しに全力を挙げている。Yさん宅の玄関や近くの廊下、Yさんが倒れていた自宅東隣の前の路上には多くの血痕が残っており、男が逃げまどうYさんを執拗に追い掛け刺した可能性があるという。現場から凶器は見つかっていない。 Yさんの両手には多数の切り傷があったことも判明、身を守ろうとした際にけがをしたとみている。血痕は、Yさん方から南東の西武新宿線鷺ノ宮駅方向に向かう路上に約100メートル点々と続いていた。捜査本部は、聞き込みを進める一方、鷺ノ宮駅など周辺の駅の防犯カメラの映像を回収し、容疑者の特定を急ぐ。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
Qさん事件前に30代男 Yさん事件の犯人と酷似元厚生次官ら連続殺傷事件で、夫妻が刺殺されたQさん(66)のさいたま市の自宅近くで、事件前の14日と16日の夜に、30代の同じ男が1人で立っていたことが19日、分かった。男は東京都中野区の吉原健二さんの妻、Yさん(72)を刺した犯人と似ており、同一犯がQさん宅周辺を下見していた可能性が浮上した。2つの事件にはこうした状況や犯行手口に共通点が多いことから、埼玉県警と警視庁は同一犯の疑いが強いとみて連携して捜査を進めている。警察庁も同日、共同捜査を指示した。埼玉県警によると、 Qさん夫妻は18日午前10時半ごろ、自宅で刺殺された姿で見つかった。Qさん宅では17日の新聞夕刊が取り込まれ、台所の換気扇が回ったままで夕食の準備をしていた形跡があることから、夫妻は17日夕ごろに襲われたとみられる。30代の男が目撃されたのは14日午後10時ごろと16日午後10時ごろ。Qさん宅から約300メートル離れた駐車場に同じ男がいた。男は身長160~165センチぐらいの中肉。黒っぽい服装で帽子をかぶっていた。目撃した近所の主婦(59)は「10年ぐらい散歩を続けているが、この男を見たのは2回だけ」と話した。警視庁によると、靖子さんは18日午後6時半ごろ、自宅で刺され病院に搬送される際、捜査員らに「30歳ぐらいで身長約160センチの中肉。野球帽をかぶっていた」と犯人の特徴を伝えており、さいたま市で目撃された男と似ていることから関連を調べるとみられる。また、この数日前の夕方に吉原さん宅の玄関ドアを「Yさん」と呼びながら強くたたく男が目撃されており、Yさん宅でも事件前から不審な男の姿がちらついていた。一方、Yさん宅方向から一方通行路を速度を上げて走り去る黒っぽいワゴン車が、事件発生の18日午後6時半前後に目撃されていたことが新たに判明。警視庁は犯人が現場から離れた場所に車を置いて逃走手段に使った可能性もあるとみて、現場周辺の防犯カメラの映像を分析する。また、Qさん宅と吉原さん宅からそれぞれ50メートルと100メートルにわたって血の付いた足跡が残っていたことも分かった。Qさん宅からの足跡は1種類で19個、歩幅は1メートル以下だった。埼玉県警と警視庁はさいたま市と中野区の足跡が同一か照合を進める。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。