移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース69
- 防犯カメラ自販機 「監視反対」3度目の落書き3回目の落書きが見つかった防犯カメラ付き自販機=愛知県豊橋市の岩田運動公園で2008年12月7日午前7時ごろ、加藤新市撮影7日午前3時40分ごろ、愛知県豊橋市の岩田運動公園で、110番通報機能や防犯カメラを備えた自動販売機が落書きされているのを巡回中の豊橋署員が発見した。調べによると、自販機の側面や後ろに「監視反対」や「カメラ撤去」と黒いスプレーのようなもので書かれていた。上部に設置した防犯カメラのレンズや自動点灯照明センサー、正面にある通報装置収納部分の扉の取り扱い説明も黒色で塗りつぶされていた。防犯機能が付いたこの自販機は10月に全国で初めて設置され、これまでも2回、落書きや防犯カメラが壊される被害に遭っている。同署は、落書きの内容が同じようなことなどから同一犯の可能性もあるとみて、器物損壊事件として調べている。【加藤新市】防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 防犯ビデオによく似た男、容疑者の単独犯の見方強まる偽造判決書で振り込め詐欺に使われた口座の凍結が解除され、現金が引き出された事件で、現金が引き出された京都市内の金融機関ATM(現金自動預払機)の防犯カメラに、偽造有印私文書行使容疑で逮捕された京都家裁の書記官、H容疑者(35)とよく似た男が写っていることが8日、埼玉県警捜査2課などの調べで分かった。県警はH容疑者の単独犯行との見方を強めている。また、H容疑者が偽造したとみられる判決書と同じ原告名の判決書が送られていたのは東京地裁など複数の地裁だったことも判明した。調べでは、H容疑者が凍結口座のあった埼玉県熊谷市の銀行に送金先として指定したインターネット銀行の口座からは、数回に分けて計約400万円が引き出されていた。県警はATMの防犯ビデオ映像を押収。画像を解析したところ、H容疑者によく似た男が写っていた。マスクをかけて顔を隠している映像もあり、H容疑者本人かの確認を急いでいる。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 「つばさ」新顔です 山形駅で出発式JR東日本が導入した山形新幹線つばさの新型車両「E3系2000代」の出発式が20日、山形駅で行われた。新幹線ホームで行われたセレモニーには、関係者ら約15人が出席。JR東日本仙台支社の渡辺英明山形地区駅長が「車内のさまざまな部分に山形らしいデザインを取り入れた。快適な旅を楽しんでもらいたい」とあいさつした。新型車両の最高速度は、現在より35キロ速い275キロ。普通車の一部の座席にJR東日本の車両では初めて電源コンセントを付けたほか、防犯カメラをすべての出入り口に設置した。車内のカーテンには、山形特産のサクランボや紅花などの柄を採用した。現在の400系車両は、来年度中にすべて新型車両に置き換えられる。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。コンビニ強盗:十数万円を奪い逃走--砂川21日午前0時ごろ、砂川市吉野1南5のコンビニエンスストア「セイコーマート砂川吉野店」に男が押し入った。男はカウンターを乗り越えて女性従業員(28)にはさみを突きつけ「金を出せ」と脅迫。従業員がレジから出した十数万円を奪い、店の横に止めていた黒っぽい軽乗用車で逃走した。店内に客はおらず、けが人はなかった。砂川署が強盗事件として捜査している。調べでは、男は30代後半から40代とみられ、身長約170センチ、中肉で赤の野球帽をかぶり、薄緑の作業服姿だった。同署は店の防犯カメラに映っていた画像=写真=を公開し情報提供を呼び掛けている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- P、窃盗犯は知人?24時間体制で警備員を配置ロサンゼルスのクラブで楽しんでいる間に自宅に空き巣が入り、2億円相当のジュエリーを盗まれたPが自宅のセキュリティを強化したようだ。もともとPの家には防犯装置がついており、防犯カメラの映像を見たPは、「犯人は以前にもわたしの家の中に入ったことがあるんだと思う。何人か心当たりはあるの」とニュースにコメントし、知人の可能性もあると考えていることをにおわせた。盗まれた2億円相当のジュエリーは祖母からもらった物がほとんどで、思い出がたくさん詰まっており、代わりはないから返して欲しいとメディアを通して犯人に訴えている。「返してくれればそれでいいわ。匿名でタクシー運転手に頼んで、住宅地のゲートまで届けてくれるだけでいい」と言っている。窃盗犯によってプライバシーを侵害されたと感じたPは、3人の警備員のほか、24時間体制の警備員を雇い、飼っている犬も防犯に役立つとコメント。また、住宅地のゲートにいるガードマンも拳銃を装備していることから、「もう誰もわたしの家に侵入できないわ」と警備がパーフェクトであることをアピールした。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。