移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース70
- 引き出し役の写真公開=2人被害振り込め詐欺-群馬県警群馬県警捜査2課は25日、同県館林市の男性2人が3月に被害に遭った振り込め詐欺事件で、千葉県船橋市のコンビニの現金自動預払機(ATM)から現金を引き出した男の写真を公開した。県警のホームページにも掲載し、情報提供を呼び掛けている。調べによると、ATMの防犯カメラに映った男は30-40代。被害者が現金を振り込んで間もなく、数回にわたりATMから現金を引き出したという。被害者宅には息子を装って電話番号が変わったと連絡があり、後日、浄水器の副業で損失が生じたなどとして、計132万円を振り込ませた防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 朝の横浜駅で連続不審火/ホームごみ箱やトイレ二十五日早朝、JR横浜駅構内で、ホームのごみ箱やトイレ内のトイレットペーパーが燃える不審火が四件相次いだ。時間帯や場所が近いことなどから、戸部署が連続放火の可能性が高いとみて調べている。同署によると、同日午前四時四十分ごろ、横浜駅の東海道線七・八番ホームで、雑誌用ごみ箱内側のビニール袋が燃えているのを駅員が発見、バケツの水で消火した。その直後、中央北改札と北改札内にある多目的トイレと男性用トイレ個室で、トイレットペーパーが燃えているのが見つかった。駆け付けた戸部署員らが周辺を調べたところ、中央南改札内の多目的トイレと男性用個室内でも、トイレットペーパーが燃えた跡が確認された。同駅は午前三時半から一般客の入場が可能で、駅員が発見するまでの約一時間のうちに何者かが火を付けたとみられるという。防犯カメラにはトイレ入り口を行き来する人物が映っているといい、同署が器物損壊容疑などで捜査を進めている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。<杉並6900万円盗難>現金入りバッグ持ち出す男目撃東京都杉並区で現金輸送車から現金約6900万円が盗まれた事件で、現金輸送車後部のハッチバックドアを開け、荷台から現金入りのバッグを持ち出そうとしている男が通行人に目撃されていたことが警視庁杉並署の調べで分かった。現場周辺の防犯カメラにバッグを持った男は映っておらず、同署は男が近くに車を止め盗んだバッグを積み込んで逃走したとみている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 川崎・男児投げ落とし:被告「申し訳ありません」--結審◇住民、警戒心解けずか細い声でI被告(44)が「申し訳ありません」と謝罪する一方、弁護人は無罪主張を貫いた。川崎市多摩区のマンションで06年3月に起きた男児投げ落とし事件の公判が25日、横浜地裁で結審した。現場住民は警戒心を解けぬまま、来年3月判決を迎える。I被告は白髪交じりの髪を短く刈り、上下黒のトレーナー姿で入廷した。真っ赤な両耳の下からのど仏にかけて、浅黒いひも状の跡。10月に拘置所で首つり自殺を図ったと弁護側が明らかにした。最終弁論の間もうつろな目で宙を眺める。最後に、ほとんど聞き取れないような声で「大きな事件を起こしてしまい申し訳ありません」と話した。現場マンション12階に住み、中2の娘がいる主婦(45)は「防ぎようのない事件」と振り返る。「いちいち『変な人に気を付けなさい』と言うようになった。話題にはならないが、みんな心のどこかに不安を抱えていると思う」と漏らす。今井被告の精神鑑定で約1年間中断した公判。2階の主婦(48)は「どうなるのか」と気になったという。「子どもが亡くなった事実は変わらない。子の親として無罪判決なんて『勘弁して』という気がする」と話した。事件後マンションでは、防犯カメラが付け替えられ、エレベータ内の様子は1階ホールのモニターに中継。交流が少なかった住民の間では「あいさつ運動」も始まった。多摩防犯協会が通学路中心の巡回を月2回から3回に増やすなど防犯活動も強化された。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 振り込め詐欺:引き出し役の写真公開 館林の男性ら被害--群馬・千葉県警館林市の男性らが計約130万円の被害に遭った振り込め詐欺事件で、警察庁と群馬、千葉両県警は25日、千葉県船橋市内のATM(現金自動受払機)で現金を引き出す男が映った防犯カメラの映像を公開した。県警捜査2課は、男の情報提供を呼びかけている。調べでは、被害に遭ったのは館林市の会社員男性(当時55歳)と無職男性(当時76歳)。いずれも3月、息子を名乗る男から自宅に「副業で経理に穴を開けた。金が必要」などと電話があり、会社員男性は84万円、無職男性は48万円を指定口座に振り込んだ。映像の男は振り込め詐欺グループの現金引き出し役とみられ、船橋市内のコンビニエンスストアATMから、被害口座の現金を引き出した。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。