移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース75
- 政財界大物に死刑判決=女性歌手殺害スキャンダル-エジプト【カイロ21日時事】エジプトの裁判所は21日、レバノン人女性歌手、Sさん=当時=が殺害された事件で、殺人を依頼したとして、不動産開発大手Tグループの元社長で、上院に当たる諮問評議会議員であるH被告に対し、死刑判決を言い渡した。昨年7月にアラブ首長国連邦(UAE)のSさんの惨殺死体が見つかり、防犯カメラの映像からエジプト人警官が実行犯と割り出された。警官は200万ドル(約1億9000万円)でH被告から殺害を依頼されたと自供、同被告が同9月に逮捕、起訴された。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 窃盗:前橋サティ内の貴金属店、荒らされる 900万円相当被害 /群馬21日午後10時50分ごろ、前橋市国領町2の前橋サティの警備員から「店内を巡回中に、貴金属店が荒らされているのを見つけた」と前橋署に110番通報があった。同署員が駆け付けたところ、貴金属店内のショーケースから指輪やネックレスなど計約120点(約900万円相当)が盗まれていた。同署は窃盗事件として捜査している。同署によると、被害に遭ったのはサティ1階の貴金属店「リエジュ前橋店」。同店が閉店した午後9時から、警備員が被害を発見した午後10時20分の間に何者かが盗んだとみられる。サティの閉店時間は午後10時で、当時施設内に客はいたが、店内は無人だった。ショーケースに鍵はかかっていたが、戸を外されていたという。同店の女性店長は「防犯カメラに外から店内の様子をうかがう不審な男が映っていた。早く捕まえてほしい」と不安そうに話した。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 元警備員を再逮捕 松原タクシー強殺未遂 容疑は否定大阪府東大阪、松原の両市で昨年12月と今年1月、タクシー運転手が相次いで襲われ、2人が殺傷された事件で、府警捜査1課は23日、松原事件の強盗殺人未遂容疑で元警備員、Y被告=別の強盗罪で起訴=を再逮捕した。Y容疑者は「(松原事件当日の)1月5日は自宅で寝ていた。松原市には今まで行ったことがない」と、容疑を否認しているという。逮捕容疑は1月5日午前4時40分ごろ、松原市三宅中の府道で、乗車していたタクシーを停車させ、運転手のNさんの首を後部座席から切りつけ、重傷を負わせた上、売上金など現金2万5000円を奪ったとしている。同課によると、Y容疑者は3月27日未明に大阪市東住吉区のコンビニエンスストアに押し入り、現金5万円を奪って逃げたが、警戒中の警察官に逮捕された。このときY容疑者が履いていた左足のスニーカーに付着していた微量の血痕を鑑定したところ、NさんのDNA型と一致、事件への関与が浮上した。さらに松原事件の現場付近の防犯カメラ映像や目撃者の証言も、Y容疑者の特徴とほぼ一致。Y容疑者は過去に清掃会社に勤務し、現場周辺で作業した経験があり、土地勘があったとみられる。一方、昨年12月29日深夜に大阪府東大阪市でタクシー運転手、Gさんが刺殺された事件では、現場に落ちていたたばこの吸い殻からY容疑者のDNA型が検出されており、同課は裏付けを進める。Y容疑者は生活保護を受給していたが、消費者金融などから少なくとも約280万円の借金があり、同課は生活に困窮して強盗を繰り返していたとみている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- ネット諫早:子供を犯罪から未然防止、通学路にカメラ設置 元校長ら取り組み /長崎諫早市在住の元小学校校長らが、通学路に小型カメラを設置する「地域安全ネットワーク」の取り組みを始めた。費用も少額なため、子供たちの安全策として話題を呼びそうだ。4年前に市立森山西小校長を退職したKさんや友人で1級無線通信士のYさんら4人が3月末、任意団体「セーフティネット諫早」を設立。「子供たちを未然に犯罪から防ぐ手立てはないか」と話し合ってきた。ネットワークは各家庭の軒先に1台2~3万円程度の小型カメラを設置。通学路で事故など異常があった場合、カメラが状況を撮影し、無線で画像サーバーに記録する仕組み。通行人のプライバシーの問題もあり、住民の総意を得た校区や町内会単位で申し込みを受け付ける予定。1校区に約10台のカメラ設置で防犯効果が見込めると予測している。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 神戸・須磨区の男性殺害:事件から8年 犯人逮捕へチラシ350枚 /兵庫◇山電・板宿前01年5月、神戸市須磨区川上町のHさんが殺害された事件から8年を迎え、県警捜査1課と須磨署は22日、現場近くの山陽電鉄板宿駅前の板宿本通商店街でチラシを配り、情報提供を呼びかけた。同課によると、Hさんは01年5月29日、自宅マンションで体を粘着テープやひもで縛られた状態で発見された。死因は首を絞められたことによる窒息死。その後、同月24日夕方、板宿駅近くの銀行や長田区と兵庫区の郵便局でHさんの口座から預貯金計約300万円を引き出す迷彩帽姿の男が防犯カメラに写っていたことが判明している。この日は、同課と須磨署員計5人が、男の写真が印刷されたチラシ350枚を配った。男は、年齢40~60歳で、身長約170センチ。左耳下にほくろようのものがある。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。