移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」

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防犯カメラニュース78
いもジィ:復活 3月・何者かが破壊、今度は足腰しっかり--JR東海駅東口 /茨木今年3月、JR東海駅東口に設置された直後、何者かによって壊された高齢者のシンボル「いもジィ」の石像が27日に復活し、村民らにお披露目された。初代に比べて足周りが太くなったほか、ボルトで足の部分を固定し、壊れにくくした。いもジィは村特産のイモを老人にみたてたキャラクター。石像が設置された9日後、手に持っていた「転ばぬ先のつえ」と腕、足が割られ、地面に落ちた状態で発見された。同村は壊された状態から「修復は不可能」と判断。約15万円かけ2代目を作り直した。今回は保険にも加入。防犯カメラの設置も検討したが、予算の都合で断念したという。初代は、村の総合支援センター「なごみ」の花壇に置かれ、高齢者に見守られているという。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
連続ゴルフ店荒らし、クラブ約340本盗まれる 滋賀28日午前0時45分ごろ、滋賀県近江八幡市馬淵町のゴルフ店「オオニシ近江八幡店」で警報装置が作動。警備会社からの通報で駆けつけた近江八幡署員が、入り口のシャッターと扉が壊され、店内のゴルフクラブ約170本(計約780万円相当)が盗まれているのを発見した。同日午前1時15分ごろには、南西約12キロの同県守山市吉身のゴルフ店「オオニシ守山本店」で警報装置が作動。出入り口のガラスが割られ、ゴルフクラブ168本(計約850万円相当)が盗まれていた。近江八幡と守山両署は同一犯による犯行とみて窃盗容疑で捜査。両店内の防犯カメラの映像などを調べている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
名古屋市のゴルフショップに複数の男が押し入る様子を防犯カメラがとらえる愛知・名古屋市のゴルフショップに、複数の男がバールのようなものでガラスを破り、店内に侵入する様子を防犯カメラがとらえた。真っ暗で静まり返ったゴルフショップの店内。すると突然、玄関のシャッターが破られ、帽子をかぶりバールのようなものを持ったマスク姿の男が現れた。男は、このバールのようなもので入り口のガラスを破り、店内に侵入、あとからもう1人も中に入り、高価なドライバーが並んでいるコーナーを物色した。さらに、入り口には、見張り役とみられる3人目の人影も映っていた。男たちは、ドライバーなどをたくさん抱え、出てきたが、この間およそ1分、あっという間の犯行だった。警察では、防犯カメラの映像を分析し、犯人の特定を急いでいる。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
韓国・仁川で起きた暴力団による乱闘騒ぎの一部始終を防犯カメラがとらえる 108人検挙韓国・仁川(インチョン)で起きた暴力団による乱闘騒ぎの一部始終を、防犯カメラがとらえていた。警察は、この映像をもとに108人を検挙している。停車中の赤いバスから降りるたくさんの黒い人影。すると突如、小競り合いが始まった。何者かが消火器を噴射すると、騒ぎはさらにエスカレート。映像には、消火器や鉄パイプを投げつける姿まではっきりと映し出されていた。これは、仁川市のショッピングモールの前で2009年1月に撮影されたもので、警察はこれまでに、乱闘に加わった5人を逮捕し、103人を書類送検した。警察は、ショッピングモールの工事施工会社と発注会社が120億円相当の利権をめぐって対立し、双方が暴力団組員を雇ったとみて調べている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
「弱い少女好き」 強制わいせつ容疑で無職男を逮捕 警視庁小学生の女児の下半身を触るなどわいせつな行為をしたとして、警視庁練馬署は強制わいせつの疑いで、東京都練馬区早宮、無職、T容疑者を逮捕した。同署によると、T容疑者は「自分よりも弱い存在の少女が好きで、わいせつなことをした」と容疑を認めている。自宅から児童ポルノのDVDを多数押収。T容疑者は「数十件やった」とも供述しており、同署は裏付け捜査を進める。同署の調べによると、T容疑者は5月20日午後4時35分ごろ、同区内のマンションの敷地内で、帰宅してきた小学1年の女児にキスしたり、下半身や胸を触るなどわいせつな行為をした疑いが持たれている。マンションの防犯カメラにT容疑者とみられる男の姿が映っていた。練馬区内では5月から、女児が身体を触られるなどのわいせつ事件が数十件発生しており、同署は被害者の証言から似顔絵を作成して警戒していた。生活安全総務課の「子ども・女性安全対策専従班」(愛称・さくらポリス)が今月11日、同区内の路上で似顔絵と似T村容疑者を発見し、事情を聴いたところ、関与を認めた。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
タクシー強盗の男、東大阪事件で再逮捕大阪府東大阪市で昨年12月、タクシー運転手のGさんが殺害された事件で、府警捜査1課は12日、強盗殺人容疑で、元警備員のY容疑者を再逮捕した。Y容疑者は過去に現場近くに住んでいたことも判明。土地勘もあったとみられる。Y容疑者は「全く身に覚えがない」と容疑を否認しているという。逮捕容疑は、昨年12月29日午後10時半ごろから同11時にかけ、東大阪市西石切町の会社敷地内で停車させたタクシー車内で、Gさんの首を後部座席から切りつけ殺害し、売上金など8万円を奪ったとしている。Y容疑者が今年3月、別のコンビニ強盗事件で逮捕された際に使用していた自転車が、東大阪事件の発生直後に現場付近で盗まれていたことが判明。当時住んでいた大阪市平野区まで逃走したとみられる。現場に落ちていたたばこの吸い殻のフィルターからY容疑者のDNA型が検出されたほか、現場近くの電機会社の防犯カメラに写っていた不審人物の身長がY容疑者とほぼ同じだったという。平成6年ごろには現場から南約2キロ付近に住んでいたことから、土地勘もあったとみられる。Y容疑者は今年1月5日、大阪府松原市三宅中の路上で、停車させたタクシー車内で運転手のNさんの首を切りつけ現金約2万5千円を奪ったとして、府警が5月23日に強盗殺人未遂容疑で逮捕。12日が勾留(こうりゅう)期限だったが、大阪地検は処分保留とし、東大阪事件とあわせて一括処分する見通し。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。