移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」

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防犯カメラニュース79
マンションのエレベーター内で強盗 大阪13日午前1時40分ごろ、大阪市淀川区十三東のマンションエレベーター内で、若い男がナイフのようなものを持ち、飲食店勤務の女性に「カネを出せ。騒ぐな」と脅した。女性から約8000円の入った財布を奪って逃走した。女性にけがはなかった。淀川署は強盗事件とみて、エレベーターの防犯カメラの映像などを調べている。同署によると、男は20~30歳で身長約160センチ。マンション入り口はオートロック方式だったが、男は女性の後をつけるように入ってきたという。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
県内で店舗狙った強盗相次ぐ コンビニなど、先月以降5件今年に入ってから県内でコンビニ店や商店を狙った強盗事件が相次いでいる。県警生活安全企画課によると、強盗事件の発生は昨年同期より3件多い20件(11日現在)で、このうち商店などを狙ったのは8件にのぼった。5月以降に5件が発生し、6月に入ってからは3件が集中した。狙われたのはコンビニ店が3件と最多で、深夜から未明にかけての犯行が多かった。2月に起きた上田市の貴金属加工店では、男性経営者が顔に軽いけがを負っている。県内719店が加盟する県コンビニエンスストア防犯協会は12日、中野市で発生したコンビニ強盗事件を受けて、客への声掛けや深夜勤務の2人体制など、防犯対策の強化を会員に呼び掛けた。店舗内外への防犯カメラ設置も進めている。同課によると、昨年1年間に全国で発生したコンビニ強盗は514件。犯行時間帯は午前2~5時が65%と最多。1人勤務を狙った犯行も半数以上で、うち7割はアルバイト従業員だった。同課は「狙われやすい営業形態である上に、模倣性もある」と指摘している。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
現場から:振り込め詐欺/上 検挙11件、東北トップ /山形◇首都圏に捜査員、長期派遣 「絶対、標的にさせない!」県警の振り込め詐欺捜査が成果を上げている。県警の検挙数は今年に入り4月までで11件。岩手1▽宮城1▽青森、秋田、福島0で、東北で断然トップだ。これは県警捜査2課が08年5月に「振り込め詐欺事件捜査強化推進本部」を組織し、首都圏などに長期間捜査員を派遣、犯人の隠れ家割り出しなどに成功した結果だ。一方、警察官を名乗り訪問しキャッシュカードや通帳をだまし取る「訪問型振り込め詐欺」も県内で相次いだ。新たな手口にも「絶対に山形をターゲットにさせない!」と「山形方式」の捜査をする県警の動きなどを追い、2回に分けまとめた。「(金の引き出し役の「出し子」など)末端の犯人逮捕では事件の解決にならない。隠れ家を割り出しグループを一網打尽にする必要がある」と捜査関係者。しかし、振り込め詐欺の場合、犯人の拠点が首都圏であるケースが多く「今までの2泊3日程度の出張捜査では隠れ家の割り出しなどできなかった」。それまでも、県警は振り込め詐欺捜査のため、警察庁に捜査員1人を派遣してはいた。しかし、県内被害の振り込め詐欺事件で金が引き落とされたATM(現金自動受払機)の防犯カメラや銀行口座の解析など、1人では捜査が暗礁に乗り上げることが多かった。その教訓から、推進本部では、電話番号や口座などのデータから解析する分析班と捜査班を分けた。そして捜査班の20~30代の若手捜査員約10人を3カ月~1年、首都圏に送り込み、長期捜査をさせた。「朝から晩まで張り込みや尾行の繰り返しで捜査は体力勝負。毎日張り込み先のファストフード店の領収書を持ってくる捜査員もいた」と言う。少ない端緒を頼りに地道な捜査を繰り返す。08年の県内の振り込め詐欺認知件数は46件15人(前年比42件14人増)。これに対し、推進本部を組織した08年5~12月の検挙数は44件13人。数字が成果の高さを示す。今年2月には鶴岡市の女性らからパチンコやパチスロ攻略情報名目で現金をだまし取ったとして、詐欺容疑などで首都圏に住むグループを逮捕。約5カ月かけ計13人の関係者を検挙した。これはマンションなどの隠れ家を次々と変えるグループを県警単独で捜査し検挙した初めてのケースだった。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
コンビニ強盗:今年すでに3件 県警が店長らに防犯研修 /長野◇中野で現金11万円奪った容疑者逮捕中野署は12日、中野市のコンビニエンスストアに押し入って現金を奪ったとして、同市三好町、自称無職、T容疑者を強盗容疑で逮捕した。逮捕容疑は11日午後9時50分ごろ、中野市新保の「ローソン中野新保店」で、レジにいた女性店員の顔にスプレーをかけて、「お金をちょうだい」と脅し、レジから現金11万円と弁当などを盗み取った疑い。店員にけがはなかった。同署によると、T容疑者が逃走に使った軽乗用車のナンバーを店員が覚えており、「スピード逮捕」につながった。T容疑者は容疑を認めているという。県警によると、県内では今年、コンビニ強盗がすでに3件発生。3件とも5、6月に起きた事件だ。08年に発生したコンビニ強盗は計5件だった。県警は同日、県コンビニ防犯協会の総会を開き、店長など17人に対して防犯対策の研修などを行った。深夜に店員を1人で勤務させない▽防犯カメラを駐車場や店の控室にも設置する▽レジに大金を入れておかない--などの対策が有効だという。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。