移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」

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防犯カメラニュース80
プライバシー保護システム:映った人を線で表示 京大などが開発 /京都◇自宅で商業施設の混雑チェックも可公共施設の防犯カメラ画像からプライバシー情報を消してインターネット上に公開するシステムを、京都大などのチームが開発した。映った人を線で表示するため、個人を特定できない仕組み。人が映っている位置を感知して線に置き換える処理装置を防犯カメラにつけた。あらかじめ、誰もいない施設内を撮影。それを背景画像として線を表示する仕組みだ。動きがあり、人間のようにある程度の大きさがある対象を感知。犬などペットは表示されない。人間でも小さい子供は感知できないが、その場合はシステム上に表示されないため、プライバシーが侵害される心配はないという。中京区の商業施設「新風館」に実験的にシステムを設置しており、11日には展示スペースを開設した。来場者にシステムの画面を見てもらうなどし、インターネット上に公開していいか意見をアンケートする。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
<滋賀・米原の女性遺体>事件の朝、携帯不通に 女性の足取り捜査滋賀県米原市の雑排水槽で同県長浜市今川町の派遣会社員、Oさんの遺体が見つかった事件で、Oさんは殺害前日の10日夜から行方が分からず、11日朝には携帯電話が不通になっていたことが分かった。死亡推定時刻は11日午後8時ごろで、県警米原署捜査本部は勤務先の防犯カメラの映像や関係者からの聴取をすすめ、Oさんの足取りを捜査している。捜査本部などによると、Oさんは同県高月町にあるガラスメーカー工場に勤務していた。Oさんは10日午後7時45分ごろに残業を終え、工場からワゴン車で約800メートル離れた派遣会社営業所に移動後、普段通り作業服で退社したという。翌朝、連絡なしで職場に姿を見せないため、上司がOさんの携帯電話に3回電話したが、通じなかったという。Oさんは10日朝、普段の通勤に使うマイカーが修理中で代車も故障したため母親に職場に送ってもらった。遺体発見現場でOさんの靴が見つかっておらず、別の現場でも暴行された可能性もある。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
<傷害>容疑で18歳少年逮捕 男性線路に突き落とし 東京東京・JR荻窪駅のホームから無職の男性を線路に突き落とし重傷を負わせたとして、警視庁荻窪署は15日、東京都新宿区に住むアルバイトの少年を傷害容疑で逮捕したと発表した。荻窪署によると、少年は「一緒にいた女性に文句を言ってきたので落とした」と供述、容疑を認めているという。逮捕容疑は、12日午後9時20分ごろ、東京都杉並区上荻1のJR中央線荻窪駅4番線ホームで、少年と一緒にいた少女が男性と口論となり、男性が少女の左腕をつかんだことに激高。男性の胸ぐらをつかみ、線路に突き落とした疑い。男性は駅の警備員らに救助されたが、胸の骨を折り1カ月の重傷を負った。乗客らから通報を受けた駅員が、立ち去ろうとした少年を改札で発見し、110番した。少年と男性の証言が食い違うことなどから、荻窪署はいったん少年を帰宅させたが、防犯カメラに突き落とす様子が映っていたため14日に逮捕した。荻窪署は、男性についても少女の左腕をつかんだ際に軽傷を負わせたとして、傷害容疑で書類送検する方針。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
県庁:ガソリン事件を受け、知事室前に防犯カメラ /宮崎県は15日、宮崎市の県庁舎本館2階の知事室前廊下に防犯カメラを2台設置、運用を始めた。先月22日、知事室付近の廊下に男がガソリンをまいた威力業務妨害事件を受けた警備態勢強化策。カメラは口の字型の県庁廊下の南東角に位置する知事室前の北、西の天井2カ所に設置。警備室でモニターし、最長19日間録画できる。費用は50万円。知事は報道陣に「行政対象暴力に対するために致し方ない。観光客も通るが、プライバシーはきちんと管理したい。(犯罪への)抑制効果はあるのでは」と理解を求めた。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
窃盗:大胆!搬入業者を装い泥棒、あいさつも交わす 容疑で男逮捕--美馬署 /徳島業者さん? いえいえ実は泥棒でした--。美馬市内で14日、開店前の商品搬入時に業者を装って店内に入り、物品を持ち出す大胆な窃盗事件が発生。住所不定、無職、K容疑者が店員に取り押さえられ、建造物侵入と窃盗の疑いで現行犯逮捕され、美馬署に引き渡された。逮捕容疑は、同日午前6時35分ごろ、大型量販店「マルナカ脇町店」玩具売り場からゲーム機など58点(販売価格計34万9240円)を盗んだとしている。逮捕時、K容疑者は黒いシャツにニッカボッカのようなズボン姿。“戦利品”を詰め込んだ段ボール箱を抱え、一見、業者の体(てい)だった。店内では、すれちがう店員と「おはようございます」とあいさつも交わしていたという。取り押さえたのは同店の主任。3日にも同様の被害が発生、防犯カメラから朝の商品搬入時を狙われたことが確認できた。翌日から「また来るかも」と毎朝、張り込んでいたという。K容疑者は14日、搬入口から店内に入り玩具売り場へ。主任の前で、陳列棚の商品を次々と段ボール箱に詰め込み、逃亡のため再び搬入口に向かった。出ようとしたところで主任が声をかけたが、最初は堂々と「何ですか?」。箱の中身を見せるよう言われると一転、抵抗したが逮捕された。主任は「張り込んでいた成果が実った。朝の商品搬入時は警戒が緩む時間帯で、そこを狙われた。怒りを感じる」と話す。同署は3日の同店の被害のほか、余罪があるとみて追及する。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。