移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース10
- 藤枝の郵便局強盗:藤枝署、防犯カメラの映像公開 内部事情に詳しい可能性郵便局で現金1300万円が奪われた強盗事件で、署は21日、犯人の男が映っている防犯カメラの映像と、局員の話を基に作成した男の似顔絵を公開した。同署によると、男は40~50歳で、身長170~175センチ。紺色のジャンパーとズボンに帽子をかぶり、眼鏡をかけたマスク姿で、青色のリュックを持っていた。監視カメラの映像には、男が同局のカウンター内で局員を脅す様子が映っていた。調べでは、19日午後5時10分ごろ、郵便局の入り口付近にあるATM(現金自動受払機)コーナーから男が局内に侵入。包丁で脅し、局員に金庫を開けさせて現金を奪って逃げた。同局の営業は午後5時までだが、ATMコーナーから局内に入る途中にある自動ドアは、最終郵便物の回収業者が来るため施錠されていなかった。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 市バスに「車内カメラ」 常に乗客を撮影、事故防止で交通局は16日から市営バス126台に設置したドライブレコーダーの運用を開始する。同局によると、100台以上の規模でレコーダーを導入する公営バスは、全国でも例がないという。年間約140件に上る事故を減らすのが狙い。タクシーやトラックのレコーダーと異なり、前方だけでなく、乗客の事故も記録できるよう後ろ向きに車内撮影用カメラもつけるのが特徴だ。レコーダーは、車両の前方や車内を2台の防犯カメラで常時記録し、事故時などに前後の映像や音声を保存する。また速度や加速度などのデータを記録するデジタルタコグラフも搭載している。交通局では、データを事故原因の特定していく。ドライブレコーダーは、事故削減などを目的にタクシーやトラック業界などでも導入が進んでいるが、市営バスでは、乗客の転倒事故なども記録できるように、車内撮影用のカメラも設置した。乗客の様子を常時撮影することになるが、市交通局では「事故防止目的以外には使用しません」としたステッカーを張るなどして理解を求める。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 駅駐輪場に青色防犯灯 犯罪抑止に期待【犯罪抑止の効果があるという青色防犯灯】駐輪場に青色の光―。防犯団体は、駅駐輪場の防犯灯を、犯罪の抑止効果があるとされている青色防犯灯に付け替えた。青色には沈静作用があるといわれ、全国でも青色防犯灯を取り入れる地域が増えているという。2カ所ある駅の駐輪場は、計約200台が駐輪でき、平日は通学生と駅利用者の自転車でほぼいっぱいになる。防犯パトロール隊が費用の一部を負担し、町が昨年12月、駐輪場2カ所の蛍光灯12基をすべて青色に替えた「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- NHK福岡放送局の爆発、防犯カメラに不審者…けが人なし22日午後5時40分頃、福岡市中央区六本松1のNHK福岡放送局の警備員から「放送局の出入り口付近で爆発音がし、煙が充満している」と110番があった。福岡県警中央署員らが駆けつけたところ、既に火は消えており、東側の1階玄関に卓上コンロのカセットボンベの破片が散乱し、焦げたバッグやガソリンのような液体が入ったポリ容器が見つかった。けが人はなく、建物への延焼はなかったが、爆発直前にバッグを置いた不審な男が防犯カメラに映っており、同署が現住建造物等放火未遂容疑で行方を追っている。同署などによると、身長1メートル70ぐらいの若い男で、サングラス、マスクを着用。東玄関は二重の自動ドアで、男は2枚のドアの間の床に茶色のバッグを置いて立ち去った。その後にバッグから火が出た様子が映っているという。現場では、ガスボンベ1個が三つに破裂し、天井の一部が壊れた。ポリ容器は6リットル入りでバッグに入っていたと見られる。容器の注ぎ口には長い布が差し入れられていたという。同放送局によると、爆発当時、1階エントランスホールには受付の女性職員2人と警備員の計3人がいたが、約20メートル離れており、無事だった。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- タクシーに防犯カメラ導入 中越運輸グループタクシー強盗の抑止力にしようと、中越運輸グループの万代タクシー(本社・新潟市)と中越交通(同・三条市)は4月からタクシーに防犯カメラを導入することになった。県内では初めて。防犯カメラの導入は昨年10月24日に中越交通のタクシーが売上金目当ての強盗に遭ったのがきっかけ。運転手にケガはなかったが、現金約1万2000円入りポーチなどが奪われた。当初、検討された仕切り板は接客業で客との間に壁をつくるのは好ましくないと判断、従業員と家族の不安を解消するため防犯カメラ(1台3万3000円)の導入を決断した。赤外線カメラと赤外線LED(発光ダイオード)6個を搭載した防犯カメラはバックミラー横に取り付けられ、夜間も鮮明な画像を記録でき、簡単に映像再生できないプライバシー保護対策も施されている。万代タクシーと中越交通長岡支店の車両を中心に109台に設置される。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。