移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース12
- 駅・突き落とし殺人:事件数分前に現場へ 少年の姿、監視カメラが撮影JR駅で25日深夜、ホームから突き落とされて電車にはねられ死亡した事件で、殺人容疑で逮捕された少年が事件の数分前、現場に現れて付近にとどまっていたことが29日、分かった。ホームに設置された防犯カメラに映っていた。被害者突き飛ばす直前の映像で、県警は少年が殺意をもって電車の到着を待っていた可能性もあるとみて、監視カメラの映像の分析を進めている。調べでは、少年は25日午後7時ごろ岡山駅に到着。改札を出て駅西口周辺を歩き回った後、140円区間の切符を買い再び駅構内に入った。事件は約4時間後の午後11時5分ごろ発生した。現場の2番線ホームに設置された監視カメラに残っていた同時間帯の映像では、少年が複数のコマ送り画像に映っており、関係者によると「数分間、その場にとどまっていたようだ」という。事件はその直後に起き、少年は乗客の列の先頭にいた被害者の左後方から近づき、無言のまま両手で背中を押した。調べに対し、少年は「ホームで電車を待っていた一番前の人の背中を押して、線路に突き落とした」「殺すつもりで押した」などと供述している。駅構内の複数の監視カメラに少年の姿が記録されており、県警は駅構内での移動経路の特定を進め、事件当時の状況を詳しく調べている。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 駅付近の監視カメラに脱走米兵と似た人物 タクシー運転手殺害タクシー運転手が刺殺された事件で、被害者が最後の乗客を乗せたとみられる東京・JR品川駅付近の防犯カメラに、米海軍に脱走罪で身柄を拘束されている米兵と似た人物が映っていたことが31日、捜査本部の調べで新たに分かった。米兵は知人に事件への関与をほのめかす電話をしていたことが既に判明しており、捜査本部は近く、米軍側に日米地位協定に基づく捜査協力を正式要請し、殺人事件の重要参考人として米兵から事情聴取し、事件の全容解明を急ぐ。これまでの調べでは、被害者は3月19日午後7時半ごろに駅付近で最後の客を乗せたことが分かっており、捜査本部はこの乗客が支払いをめぐるトラブルで被害者を刺し、逃げたとみて捜査。駅付近の監視カメラを解析したところ、米兵とみられる男が映っていたことが新たに分かった。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 監視カメラ:大通で運用開始--15台設置1日午前零時から、防犯カメラ15台の運用が始まった。連合会が、すり、客引きなどの犯罪を防ぎ、安心して楽しめる街にしようと設置した。総事業費1600万円は、連合会と国、市で負担。大通に設置した。運用方法は県の指針に沿い、個人を特定するのではなく、道路を漠然と撮影し、モニターもしない。第三者への記録提供は、生命への危険性がある場合や、捜査機関から情報提供を求められたり、捜査令状がある場合に限るという。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- スカート内を盗撮容疑で消防士を逮捕 茨城茨城県警日立署は24日、県迷惑行為防止条例違反(盗撮)の疑いで東海村舟石川駅西、日立消防署員の消防副士長、K容疑者を逮捕した。容疑を認めている。同署の調べによると、K容疑者は13日正午ごろ、日立市内のコンビニエンスストアで、買い物をしていた女子生徒ら3人に後ろから近づき、スカートの中をカメラ付き携帯電話で撮影しようとした疑いが持たれている。同署によると、店に設置されていた防犯カメラの映像に、K容疑者が盗撮をしようとした様子が映っていたという。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 1億円引き出す? 振り込め詐欺の出し子逮捕振り込め詐欺で現金200万円をだまし取ったとして、警視庁少年事件課と調布署は詐欺の疑いで、神奈川県相模原市橋本、無職、A容疑者を逮捕した。A容疑者は振り込め詐欺グループで現金を引き出す「出し子」をしていたとみられ、防犯カメラの映像などから、約1億円を引き出した疑いがあるとみて調べている。同課の調べによると、A容疑者は昨年9月2日、“だまし役”の仲間4人と共謀して、「会社の金を使い込んでしまった。振り込んでほしい」などとうそを言って、埼玉県白岡町の主婦から振り込まれた現金200万円を、東京都町田市などのコンビニエンスストアで4回にわたって引き出してだまし取った疑いがもたれている。同課によると、A容疑者は昨年1月ごろ、知人の暴力団関係者とみられる男から「出し子」の仕事を紹介され、1回2万円の報酬で引き受けたという。「これまでに約2000万円を引き出し、150万円の報酬を受け取った」などと供述している。同課は、だまし取った金が暴力団に流れていた可能性が高いとみて、近く詐欺容疑で男の逮捕状を取る方針だ。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。