移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース17
- <異物混入>サンドイッチにまた針 コンビニ17日午後4時5分ごろ、コンビニエンスストアの店員から「カーペット針のようものがサンドイッチに刺さっていた」と110番があった。コンビニやスーパーでは14日以来、針が刺さったパンが連日見つかっており、県警察署は、いたずら目的と見て偽計業務妨害容疑で調べている。調べでは、針は長さ約3センチで円盤状の青色の頭(直径1.3センチ)がついた形状。同署は店の監視カメラの画像を解析している。製造者によると、このサンドイッチは工場で製造し、金属探知機で検査したが異常は見つからず、同店に納入したという。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 針混入:スーパーで食品に 利用者から不安の声◇商品撤去や金属検査スーパーで販売された食料品3点に計3本の針が混入されていたことが17日分かった。全国各地でも同様の事件が相次いでおり、利用者からは身近な危険に不安の声が上がった。スーパーで縫い針が混入していた商品は、当日か翌日には店頭に並んでいた。客から針混入の指摘があった15日夜、同店は該当商品をすべて店頭から撤去。他の商品も穴がないか金属探知機などで検査したが、異常はなかった。同店は、店の入り口などに針混入の事実を伝える張り紙を出し、客に注意を呼びかけた。署は、店頭で何者かが針を混入したとみて、監視カメラに不審者が映っていないかなどを調べている。近隣スーパーでは、バナナの1本に針が刺さっていた。販売時に包装はされておらず、針はバナナの真ん中辺りに斜めにささっていた。16日午後1時過ぎ、商品を買った同市の主婦から同店に指摘があり発覚。同店は同種のバナナを含め、生鮮食品とパン類をすべて検針機で調べたが、異常はなかった。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 監視カメラ装備のマンション大京とトヨタホームが共同でプロジェクトを進めている「NS ザ ガーデン」の販売が5月からスタートする。同プロジェクトは、両社にとって東海圏初のマンション共同事業。大京が「ライオンズマンション」シリーズで培ったノウハウと、トヨタホームのハウジングテクノロジーを融合させた。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」名古屋市と豊田市の中間に位置し、「愛・地球博」により交通網が整備され、人口増加が著しい地域。交通は、地下鉄東山線「本郷」駅下車、名古屋市バス「猪高緑地」バス停徒歩8分。スーパーや小学校が近接し、敷地内には森の小道が配置されるなど、自然との調和が図られた。また、ネット対応監視カメラや防災備蓄倉庫なども装備する。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 窃盗で中国人逮捕 警官かたる電話相次ぐ定額給付金の申請手続きが13日に始まった山形市で、警察官を装った不審電話が六十数件相次ぎ、だまし取られたキャッシュカードを使って現金約102万円を引き出したとして、中国国籍のR容疑者が逮捕された。警察の調べによると、R容疑者は13日昼前、山形市内の77歳の女性がだまし取られたキャッシュカードを使って、JR山形駅にある金融機関のATM(=現金自動預け払い機)で現金約102万円を引き出して盗んだ疑いが持たれている。R容疑者は「事件のことは知らない」と供述しているが、持っていたバッグには、現金を引き出す際、顔を隠すために使ったマスクと帽子が入っていた。警察は、金融機関の防犯カメラの画像などから、13日午後7時前、JR山形駅で服装などが似たR容疑者を見つけ、緊急逮捕した。女性は13日午前、警察官を装った男から電話を受け、その30分後に自宅にきた男にキャッシュカード2枚を渡していた。山形市内では13日だけで、警察官をかたってキャッシュカードなどを渡すよう要求する不審電話が六十数件に上った。また、別の女性が約50万円をだまし取られる被害に遭っていたこともわかった。警察は、事件の背景には、犯行の取りまとめ役やキャッシュカードの受け取り役など詐欺集団がいるとみて捜査している。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 警視庁が防犯カメラの画像を公開していた振り込め詐欺グループのメンバー逮捕警視庁が防犯カメラの画像を公開していた振り込め詐欺グループのメンバーが逮捕された。東京・立川市のアルバイト店員・S容疑者は、練馬区の61歳の女性から現金196万円をだまし取ったグループの「出し子」として、銀行から金を引き出した疑いが持たれている。警視庁は2009年2月、杉沢容疑者ら10人の出し子の画像を公開していた。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。