移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース20
- 監視カメラに写った犯人コンビニエンスストアで17日に起きた強盗事件で、署は18日、店内の監視カメラに写っていた容疑者の男の写真を公開した。調べでは、男は30歳くらいで、身長170センチ前後の小太り。頭にタオルを巻き、マスクを着け、グレーのパーカと赤色のズボン姿だった。男は、17日午前4時半ごろ、コンビニエンスストアに押し入り、アルバイトの男性店員(に刺し身包丁のようなものを突き付けて脅し、現金11万8000円を奪って逃走した。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 室内から血痕、監視カメラに不審男…23歳女性が失跡18日午後9時15分ごろ、マンションに住む20歳代の会社員の女性から、「帰宅したはずの妹がいなくなっている」と110番通報があった。警視庁捜査1課で調べたところ、同居している妹のピアス2個が玄関と外廊下に落ちており、玄関の壁にこすったような血痕があったことから、同課は、妹が連れ去られた可能性が高いとみて捜査を始めた。マンションの監視カメラには、妹が帰宅した直後、不審な中年の男がエレベーターに乗り込む姿が映っており、同課は失跡との関連を調べている。発表によると、姉は同日午後7時30分ごろ、都内の勤務先から帰宅した妹から「いま着いたよ」という内容のメールを受けた。しかし、午後8時45分ごろに帰宅した際には妹の姿はなく、携帯電話もつながらなくなっていたという。玄関ドアのカギは開いており、室内の電気はついていた。防犯カメラには、妹が一人で帰宅した様子が映っていたが、再び外出する姿は映っておらず、同課は外階段から連れ出された可能性があるとみている。玄関の床にも微量の血痕があったが、室内を物色された跡はなく、妹が帰宅時に履いていた靴は、玄関にそろえて置いてあった。財布が入っていたバッグは見当たらないという。マンションは今年に入って入居が始まり、姉妹は賃貸のワンルームの部屋に2人で暮らしているという。マンション住人らの話によると、監視カメラに映っていた中年の男は40歳代ぐらい。小太りで髪は短く、ノーネクタイの黒っぽいスーツ姿だったという。倉庫と新しいマンションが混在する一角にあり住人は若い世代が多い。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 超かしこい防犯カメラ、川崎に…通り魔・ひったくり自動検出警察庁は16日、通り魔やひったくりなどを自動で感知する「異常行動検出機能」付きの最新型防犯カメラ約20台を、今年11月にも川崎市川崎区の繁華街に設置すると発表した。人が倒れるなど不自然な動きが映ると、所轄の川崎署で警報が鳴る仕組みで、住宅には部分的にモザイクをかけるなどプライバシーにも配慮している。2011年3月までのモデル事業で、成果や性能を検証する。カメラが設置されるのは、JR川崎駅東口の繁華街の広さ約1平方キロ・メートルの範囲。警察が設置する防犯カメラは昨年3月末現在、東京、大阪など10都府県に計363台あるが、異常行動検出機能を搭載したタイプは初めてという。対象地区の20地点を24時間撮影。物を振り回せば「通り魔」、背後からゆっくり近づいて急に走って追い越せば「ひったくり」、大勢の人が一気に集まれば「乱闘」、人が路上に倒れて動かなくなれば「傷害、暴行事件の被害者」の可能性があると自動的に判断し、警報が作動する。警察官は署のモニターで映像を確認し、現場に駆け付ける。深夜に一定以下の身長の人が映った場合も、犯罪に巻き込まれやすい子供の一人歩きのおそれがあるとして警報が鳴る仕組みで、同庁は「犯人の現行犯逮捕や被害者の早期救助だけでなく、防犯にも生かしたい」としている。一方、プライバシー保護のため、民家の出入り口やマンションのベランダなどはモザイクをかけるほか、犯罪捜査のため録画した映像を閲覧できる捜査員を限定する。同庁は今後、川崎市や地元住民の代表らでつくる有識者会議を設置し、運用方法について説明する。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 信金強盗犯 映像解析の結果…今年2月、大阪府堺市の信用金庫で起きた強盗事件で、警察は15日、男が着ていたジャンパーや逃走に使ったのと同型のバイクの写真を新たに公開しました。ヘルメットを被り、カウンターを乗り越える強盗犯。今年2月、堺市西区の大阪信用金庫鳳支店に男が押し入り、職員にカッターナイフの様な物を突きつけて現金およそ300万円を奪ってバイクで逃げました。 大阪府警が防犯カメラの映像などを解析した結果、男が着ていたジャンパーや逃走に使ったと思われるバイクの車種が判明し、15日、新たに公開されました。男は、身長170センチくらいで小太り。年齢は50歳から60歳くらいということで、情報提供を呼びかけています。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。