移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース21
- 強盗傷害:万引き男を殴り現金2万円奪う 容疑でコンビニ経営者を逮捕万引きした男性客を殴り金を出させたとして、警察署は18日、容疑者を強盗傷害容疑で逮捕したと発表した。調べでは、容疑者は16日午前3時半ごろ、コンビニエンスストア事務所で、客のアルバイト男性の顔などを殴り、現金2万円を奪った疑い。男性は約2週間のけが。容疑者はさらに12万円を追加して払うよう念書を書かせていたという。男性が14日に店内で乾電池を万引きしているのが監視カメラに写っていたといい、容疑者は男性の来店を待ち構えていた。男性も窃盗容疑で書類送検する方針。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 監視カメラの男性は無関係 女性不明マンション9階に住む女性会社員が行方不明になり室内から血痕が見つかった事件で、監視カメラに写っていた40代ぐらいの男性は事件とは無関係だったことが19日、警視庁捜査の調べで分かった。捜査1課は引き続き防犯カメラの解析などを進め、不審人物がいないか調べている。調べでは、男性は女性が帰宅した際に使用したエレベーターの次に乗っていたことから、当初、事件について何らかの事情を知っている可能性があるとして、捜査1課で男性の特定を進めていた。その後の調べで男性はマンションの住人だったことが判明し、事件とは関係がないことが分かった。女性が帰宅後にエレベーターを使って再び外出した姿はエレベーターの監視カメラに写っていない。捜査1課は女性が帰宅直後に襲われ、マンション両脇にある外階段から外に連れ出されたか、マンション内の別の部屋に連れ込まれた疑いがあるとみて、不審者の洗い出しを進めるとともに各部屋の住人の所在確認を急いでいる。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 国宝本堂に落書き=聖火リレー辞退の善光寺-回廊の柱や板戸6カ所に20日午前5時40分ごろ善光寺で、国宝の本堂にスプレー缶を使って書かれたとみられる落書きがあるのを、宿泊勤務の同寺事務局職員が発見、県警察署に通報した。同署は悪質ないたずらとみて、建造物損壊と文化財保護法違反の疑いで捜査している。同寺は18日、北京五輪聖火リレーの出発地を辞退している。同署や善光寺によると、落書きが見つかったのは本堂回廊の北側4カ所と西側2カ所。柱や板戸に楕円(だえん)の模様などが書かれていた。いずれも薄い白色で、最も大きい落書きの楕円は長径約80センチ、短径約60センチあった。事務局職員が19日午後11時ごろ、付近を見回ったが不審者はいなかった。善光寺は警備会社に警備を委託しており、4人の警備員が夜間境内を見回っている。しかし、本堂周囲に塀はなく誰でも自由に出入りできるという。監視カメラも設置されていなかった。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 客から盗んだパチンコ玉で遊ぶ 置引の男逮捕 埼玉パチンコ店で客のパチンコ玉約1500個を置引したとして、千葉県東金署は窃盗容疑で、東金市台方の無職の男を逮捕した。男は容疑を一部否認しているという。同署の調べでは、男は17日午後3時10分ごろ、東金市台方のパチンコ店「ダイナム千葉東金店」で、男性客が床に置いていた玉箱(パチンコ玉約1500個入り、6000円相当)を盗んだ疑いがもたれている。男は盗んだ玉でパチンコをしていたが、気付いた男性客とトラブルとなった。同店の防犯カメラに男が置引する様子が映っていたため、同店の副店長が110番通報した。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- NHKに実弾送った小包は静岡で購入…福岡の事件とは別人NHKの放送センター(東京)と福岡、札幌、長野の各放送局に実弾入りの小包が送りつけられた事件で、静岡中央郵便局(静岡市)の防犯カメラに、この小包を購入した男が映っていたことが警察当局の調べで分かった。男は福岡放送局で起きた爆発事件で防犯カメラに映っていた男と体格が異なり、別人とみられる。同一時期にNHKが狙われていることから、警察当局は一連の事件に複数の人物が関与しているとの見方を強めている。捜査関係者によると、小包は郵便事業会社の「エクスパック500」。配達状況を追跡するための12けたの番号が記されており各放送局に届いた四つの小包は連番だった。警察当局によると、1月上旬に静岡中央郵便局で一括して販売されており、防犯カメラに映る不審な男が小包を購入していた。男は白っぽいコート、手袋を着用していたという。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 秦野の模型店主殺害:上着に大量の血 ごみ置き場で発見 /神奈川◇現場から500メートル秦野市本町1の模型店「ますだ模型」で9日夜、店主のMさんが殺害されて見つかった事件で、現場から約500メートル離れた住宅街のごみ置き場から血の付いた上着などが見つかっていたことが18日、県警への取材で分かった。死亡推定時刻の9日午後4時ごろに、血の付いた衣服を着た人物の目撃情報はないことから、犯人が着替えを持参して犯行に及んだ可能性もあるとみて調べる。捜査関係者や周辺住民らによると、見つかったのは男性用とみられる薄青の上着、青色のジーンズ、紺色のリュックサックで、上着などには大量の血液が付着していた。10日午前に発見された。県警は、見つかった衣類は犯人の遺留品で、付いていたのはMさんの血である可能性があるとみて、DNA鑑定を急いでいる。またごみ置き場近くのスーパーなどから防犯カメラの映像の提供を受け、死亡推定時刻の前後に不審な人物が映っていないか確認を進めている。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。