移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース28
- 長野商店街:防犯カメラ設置へ 公道に向け初、プライバシーにも配慮長野市の繁華街・商店街で、8月のお盆明けにも監視カメラが設置されることになった。県の助成金を受け、アーケード街に12台設置する。長野市内で公道に向けて監視カメラが設置されるのは初めて。犯罪抑止効果を期待する一方、プライバシー問題にも慎重な運用を目指す。商店街は昨年8月、客引きを取り締まる県条例改正などを目的に、市や防犯協会などと市中心商店街環境健全化協議会を発足させ、監視カメラの設置についても話し合いを重ねてきた。商店街周辺では、06年に連続放火事件、07年に殺人事件が発生するなど治安が悪化している。監視カメラは約500メートルのアーケードに固定式を12台設置する。「プライバシーを侵害しないように」との意見を尊重し、監視モニターは設置しない。24時間録画で、一定期間たつと自動的に削除、上書きしていくシステムを採用。県警から捜査のために提出を求められた場合、商店街の運用委員会で提供するかどうかを諮る。県内では自治体が監視カメラを設置したケースがある。JR上田駅周辺で暴走族が問題化した04年に、上田市が10台設置。須坂市の長野電鉄駅前に交番がなくなったため、99年に周辺に4台設置した。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- コンビニの監視カメラなど、防犯設備を義務化へ―上海市2008年6月12日、市は、市内各所の販売店など商業施設に監視カメラなど安全・防犯設備の設置を10月1日より義務化する。対象となるのはスーパー、コンビニエンスストア、デパート、ガソリンスタンド、貴金属店などの商業施設で、店舗内のレジカウンターや販促コーナー、貴重品預かり所、顧客相談窓口、駐車場などに固定カメラ設置を義務づける。なお、監視カメラは24時間体制で稼動させること、撮影された人物の顔や車のナンバープレートなどがはっきり鑑別できる精度を備えること、被写体の人物の顔は画面全体の60分の1以上のサイズを保持しなければならないことなど、細かく規定されている。監視カメラ以外にも商業施設の特性に応じて、侵入探知機、緊急警報装置、電子パトロールシステム、防犯シャッター、防犯ディスプレイ台などの装備が求められる。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 器物損壊容疑で高校生ら2人逮捕 和歌山たばこの自動販売機をけって壊したとして和歌山北署は28日、器物損壊容疑で県立高校1年の男子生徒と無職少年=いずれも和歌山市=を逮捕した。同署によると、2人とも容疑を認めているという。同署の調べでは、2人は11日午前1時半ごろ、同市向で、たばこの自販機を数回けるなどして壊した疑いが持たれている。同署によると、自販機は平成20年秋ごろから度々小銭が盗まれ、3~4月に計4回壊されたため管理者が防犯カメラを設置。録画映像で少年らを割り出したという。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- コンビニ強盗関与か、包丁所持男逮捕銃刀法違反の現行犯で逮捕されたのは、住所不定・無職のY容疑者です。警視庁によりますと、Y容疑者は28日未明、杉並区の路上でバッグの中に文化包丁を隠し持っていたところを現行犯逮捕されました。Y容疑者は、今月19日に杉並区荻窪のコンビニエンスストアで起きた強盗事件で店の防犯カメラに映っていた犯人に似ていたため、警察官が職務質問をしたということです。取り調べに対し、Y容疑者は強盗事件への関与を認めたうえで、「他にも数件やった」と供述しているということで、警視庁は強盗容疑で再逮捕し、追及する方針です。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- ストレスで放火」 東京・杉並の連続不審火で“発見者”の男逮捕東京都杉並区で2月、民家やアパートに放火したとして、警視庁捜査1課は現住建造物等放火の疑いで、北海道北見市春光町、N容疑者を逮捕した。同課によると、N容疑者は当時は現場近くに住み、とび職の見習いをしていた。「仕事でストレスがたまり、どうにでもなれと思ってライターで火をつけた」と容疑を認めている。同課の調べによると、N容疑者は2月3日午前3時40分ごろ、杉並区井草の2階建て住宅の1階車庫内で火をつけ、約85平方メートルのうち約77平方メートルを焼損させた上、約5分後にも近くの3階建てアパートの半地下にある車庫に火をつけて、約175平方メートルのうち約29平方メートルを焼損させた疑いがもたれている。同課によると、住宅に住んでいた親子が煙を吸い、軽傷を負った。N容疑者はアパートの火災で発見者の1人を装っていたが、同課は現場付近の防犯カメラの映像などから、N容疑者の犯行と断定した。1月以降、周辺で数件の不審火が相次いでおり、同課は関連を調べる。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。