移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」
- 防犯カメラニュース29
- 寺とトラブル?法善寺の童子像倒した男逮捕大阪・ミナミの法善寺で不動明王像の脇に置いてあった石像「制多迦(せいたか)童子」が壊された事件で、南署は13日、器物損壊と窃盗の疑いで、無職、O容疑者を逮捕した。容疑を認めているが動機についてはあいまいな供述をしているという。調べでは、O容疑者は今月2日午後11時半ごろから3日午前1時半ごろまでの間、大阪市中央区難波の法善寺境内の「制多迦童子」を押し倒して壊し、さらに境内にあったちょうちんの電球2個を盗んだ疑い。O容疑者は平成18年夏に境内で許可を得ずに線香を参拝客に販売し、寺院側とトラブルになったことがあるといい、境内の監視カメラに映っていた男と岡田容疑者がよく似ていたことから犯行が発覚した。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- コンビニ強盗1カ月、所持金ゼロ…ネットカフェで3日の少年逮捕千葉県柏市のインターネットカフェに約3日間滞在し、利用料を支払わなかったとして通報された少年が、1カ月前に同市内で起きたコンビニ強盗の犯人と分かり、柏署は13日、強盗容疑で、住所不定、無職の少年を逮捕した。ネットカフェ側の通報で駆け付けた署員が、コンビニの監視カメラの映像に写っていた男の顔に似ていると見破った。少年は「強盗で奪った金も底をつき、行く当てがなくネットカフェにいた」と供述しているという。調べによると、少年は5月16日午前1時25分ごろ、柏市増尾のコンビニ店で、レジのアルバイト店員に刃渡り約25センチの包丁のような物を突きつけ、売上金約19万円を奪った疑い。少年に金がないことが分かり、ネットカフェ側が13日午前11時すぎに110番通報。署員が少年を問いただしたところ強盗を認めた。所持金はゼロだった。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 八代のコンビニ強盗:録画映像を公開--八代署 /熊本八代市渡町のコンビニエンスストアで13日未明に起きた強盗事件で、八代署は14日、店の監視カメラに録画されていた容疑者の男の映像を公開した。男は50~60歳ぐらいで、身長165センチ程度のやせ型という。黒っぽいシャツとズボンを身に着け、サングラスをかけていた。男は13日午前1時55分ごろ、刃物のようなものを女性店員に突きつけ、現金7万~8万円を奪って逃走した。「防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。」
- 南風原の強盗映像公開 与那原署、情報提供呼び掛け与那原署は1日、南風原町の景品買い取り所で発生した強盗致傷事件の際に、犯行の様子を収めた約26秒の防犯カメラの動画をホームページ(HP)上で公開した。動画は、犯行の一部始終を編集した内容で、犯人しか知り得ない犯行の詳細な手口を除き、さらに被害を受けた女性職員の映像も修正されている。映像では4月16日午前10時8分ごろに、犯人と思われる男は、マスクで顔を隠し、右手に拳銃らしきものを持って景品買い取り所に現れた。同20分ごろには左手に現金600万円の札束を持ち、右手で景品交換所のドアを閉めて、帽子を脱ぎながら歩いて逃げる様子などが映っている。同署は、これまでも犯人の服装や特徴を公表していたが、現在までの捜査で直接犯人に結び付く情報が少ないことから、動画を公開して広く情報提供を呼び掛ける。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- メモに「金を出せ」 ネットカフェに“筆談”強盗6日午後11時10分ごろ、東京都板橋区弥生町のビル3階にあるインターネットカフェ「JAM 中板橋店」で、客を装った男がレジにいた男性店員にカッターナイフのような刃物を突きつけ、現金約8万円を奪って逃走した。店員にけがはなく、警視庁板橋署は強盗事件として男の行方を追っている。同署の調べによると、男は20歳ぐらいで、マスクとニット帽を着用していた。男は午後10時半ごろ入店し、30分ほど店内に滞在した後、突然レジに近づき、刃物を店員に突きつけ「金を出せ」と書いたメモを見せたという。同署によると、店内には防犯カメラが設置されていたが、店側が操作を誤り、録画されていなかったという。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。
- 高齢者の万引急増、6年間で摘発3倍に/神奈川県警スーパーや商店などで万引をしたとして、窃盗容疑で県警に摘発される高齢者が急増している。県警によると、二〇〇二年に約七百人だったのが、昨年は約二千二百人と、六年前の三倍に増加。被害は食料品など少額のケースがほとんどで、生活苦や経済不安が背景とみられている。このため、県警は取り締まり以上に「万引をさせない環境づくり」が不可欠と判断。県などと協力し、小売店向けの万引防止ガイドラインを作成するなど対策に本腰を入れ始めた。県警生活安全対策室によると、県内の万引の認知件数は年間一万一千~一万二千件前後。このうち、店からの通報などで年間約八千~一万人を摘発・補導している。かつては未成年者が多かったが、ここ数年で高齢者の摘発が急増し、全体の四分の一を占めるまでになった。県内最大の繁華街、横浜駅を管内に抱える戸部署は昨年、万引をした疑いで六十歳以上の男女計七十四人を取り締まった。盗んだ物は総菜や刺し身などの食品ばかりで、被害額千円以下のケースが全体の半数近くを占めた。スーパーで食品を万引した六十代の女は「年金では生活が苦しく、見つからなければいいと思い、つい盗ってしまった」と話したという。増加する高齢者の犯罪について特集した昨年の「犯罪白書」(法務省まとめ)は、都内での実態調査を基に、窃盗容疑で摘発された高齢者の犯行動機を分析。男性は「生活費に困窮して少額の食料品などの万引に至る」ことが多く、女性は「切羽詰まった状況ではないものの、金銭を節約しようとして食料品などを盗む傾向がある」と指摘した。さらに「孤独感などの心理的要因が背景にある」とも言及した。高齢者による万引が社会問題化してきた現状を踏まえ、県警などは万引防止ガイドラインを二万部作成。百貨店やスーパー、コンビニなどの施設形態ごとに、防犯カメラやレジ、陳列棚などについてきめ細かく「万引されにくい」仕様を提案し、従業員が客に積極的に「声掛け」をするよう求めた。独自の対策を打ち出す警察署もあり、鶴見署は四月に、防犯指導員らの協力を得て県内初の「万引Gメン隊」を発足させた。専用の腕章を着けたGメンが駅前の商店街やスーパーを巡回する。防犯カメラは多くの事件解決をし、また抑止力にもなります。私たち移動式防犯カメラ スーパー防犯灯カメラ「フクロ警部」ではセキュリティ対策普及促進活動をしています。